8月30日(日)、夏休み最後の日、望月ハウスに集まりました。参加者は、35人(幼児4人、小学生7人、中学生3人、高校生2人、大人19人)でした。
最初は、流し素麺です。樋を洗ったり素麺を茹でたりと、みんなで準備しました。



小さい子ども達も、素麺を流す係をしました。


3時のおやつは、かき氷です。



巨峰と苺と抹茶のシロップに、練乳、小豆餡があり、色々な組み合わせで楽しんでいましたよ。
その後は、ゲームをしたり、おしゃべりをしてゆっくり過ごしました。みんな、親子でぃきゃんぷとサマーキャンプに参加して仲良くなっている子ども達です。






次はお父さん達の出番です。2つのバーベキューコンロに炭をおこし、次々に焼き上げていきました。まだまだ暑い日なたでの作業、ありがとうございました!








大人はビール片手に、子ども達は、冷房の効いた部屋で、美味しく頂きました。

バーベキューのシメは、恒例の焼きマシュマロです。



そして暗くなったので、バーベキューを片付けて、花火をしました。





大きな家族のような…田舎に遊びに来た従兄弟が沢山…みたいな、望月ハウスでの一日でした。















































雨の翌日だったので、青空がとっても綺麗で、花がよく映えます。人も思っているよりは少なく、ゆくり見ることが出来ました。帰りは、バスに乗らず、30分ほど歩いて仁和寺方面へ降りました。
まっすぐ帰るにはまだ早かったので、嵐電に乗って、車折神社へ。
芸能の神様なので、芸能人の朱の玉垣を境内にたくさん並んでいるのを、見るのも楽しい。八重桜も綺麗に咲いていました。



嵐電に乗って、嵐山まで行きましたが、なぜか江ノ電の車両が走っていました。
嵐山でお茶をして帰ろうと下車しましたが、人の多いこと。入れる喫茶店があるのか?と心配でしたが、路地を入ったところに、「甘味処嵐山のむら」がありました。
落ち着いた店内であんこ・白玉だんご、くずもちのお茶請けにお茶を飲んで、ほっこり。窓から見えるお庭も綺麗でした。嵐山駅に出て、帰りました。行き当たりばったりでしたが、とっても楽しい1日になりました。さて秋は、どこに行こうかな?
始めは、どれだけ遠くに飛ばせるか?切り込みにゴムを掛けて、飛ばします。
大人も子どももコツをつかむのに、時間がかかりましたが、みんな上手に飛ばせるようになりました。次は、目標物に当てようとしたのですが、なかなか思う通りには飛んでくれません。みんなで何回も挑戦して、ようやく1人当てることが出来て、終われました。
次はビンゴ大会。自分でビンゴカードを作ります。子ども達は、マス目に動物の絵を貼ります。大人は、動物名を書いて、マス目を埋めていきました。

プレゼントは、各自で持ってきたお菓子です。でも、中身は見えないように、袋に入れて持ってきてもらいました。順番にカードを引いてもらい、描いてある動物名を読み上げていきました。自分のビンゴカードにその動物があれば、丸で囲みます。だれが早くビンゴになるかな?
欲しいお菓子は、ゲット出来たかな?



美味しそうに出来上がりました。大人達は、おしゃべり三昧。子ども達は、食べ終わると、百人一首で坊主めくりです。

赤ちゃんにいないないばーをしてあやしてくれたり・・・と、みんなで楽しい時間を過ごすことが出来ました。



途中曽根崎心中二出て蜆川蜆川跡の史跡を発見!
大阪市役所に到着。市役所前には万博で活躍したミャクミャクの像がありました。
平日の夜だったからか?人出はそれほど多くなく、ゆっくり歩いて、中之島を散策。
中之島公会堂のマッピングもじっくり見ることが出来ました。
バラ公園へ抜ける道には、ビームでいろんな模様を描いていました。今年はズートピア2とコラボ。工夫を凝らした展示が沢山でした。



淀屋橋方面へ晩ご飯のお店を探しに行きました。
教えてもらって行った店は、満席のため入れませんでしたが、近くの良さそうな居酒屋を見つけ、入りました。お酒の種類も多く、お料理も美味しかったです。まずは、かんぱ~い!!
よく歩いたので、お酒が染みわたります!久しぶりの飲み会になり、おしゃべりもいっぱい出来ました。



















進行役、チームリーダーでお手伝いして下さった皆さんのお陰で、楽しく遊ぶことができました。




















11月3日(祝・月)の「ぐしゃぐしゃぐわしゃ」の例会の立て看板です。文字を塗る人とチラシの写真を見ながらクラウンを描く人に分かれて始めました。

もう何回もしているので、子ども達は慣れたもの。その間大人達は、土台作りです。出来上がった文字をバランスよく並べて、両面テープで貼りました。
立て看板が仕上がってからは、みんなでゲーム大会。2チームに別れ対戦します。まずは、”じゃんけんどん”白い紙をウサギのようにジャンプして、ぶつかった所でじゃんけんをします。早く相手陣地にまで行ったチームが勝ち!



負けて悔しくて泣いてしまった子どももいましたが、みんな楽しそう!



次は、”人間知恵の輪”チームで輪になり、自分たちでくぐったり、ひっくり返ったりして、複雑に絡みます。相手チームは、それをほどくのに、どのくらい時間がかかるか競います。


最後は、子ども対大人で対決。なぜか待ち時間に子ども達は腕立て伏せ?を始めました。


やはり大人の方が有利で、子どもチームの負け。ずいぶん悔しがっていました。

袋の中にはお菓子が入っていますが、外から見えないので、みんなドキドキ。それぞれ好きなお菓子が入っていて大喜びしていました。大人も楽しみました。

さぁ、当日もお当番をがんばって下さいね。みなさんを会場でお待ちしています。