「ひな祭り工作」&「ひな寿司」

2月20日(水)10時から望月ハウスで、ひな祭りにちなんだ工作と「ひな寿司」を作って食べました。
15組の親子(大人15人、子ども18人)とスタッフ12人合わせて45人の参加でした。

#初めての方がいらっしゃったので、自己紹介から始めました。

#体を使った親子のふれあい遊び
♪ トントン トントン アンパンマン ♪ だんご だんご くっついた ♪ おおがたバス ♪ おすわりやすいすどっせ ♪ お話し はじまるよ

#絵本の読み聞かせ


絵本は3冊
「つぎ、とまります」
「なにのこどもかな」
「だるまさん

#ひな祭り工作



可愛くできました。

#ひな寿司
<材料>4組分
米3会、昆布5~10cm、合わせ酢(酢80g、砂糖55g、塩6g)

<具材>
3mmの厚さの人参(8枚)スライスチーズ(4枚)ハム(4枚)きゅうり(2本)紅鮭(3切れ)卵(3個)茹でウズラ卵(8個)スナックエンドウ(4枚)
かまぼこ、かにかま、のり(それぞれ少々)

 

<作り方>
①昆布を一日漬けた水で米を炊き、合わせ酢を混ぜ寿司飯を作り冷ましておく。
*今回は、ちりめんじゃこと干し椎茸の甘煮のみじん切りを一緒に混ぜました。
②茹でた人参、スライスチーズ、ハムを梅型で抜く。
*抜いた残りの具材を、みじん切りにして寿司飯に混ぜてもいい。
③きゅうりをピーラーでリボン状に8枚削る。
残りのきゅうりはせん切りにする。
卵は薄く焼き、錦糸卵にする。
紅鮭は焼いて骨を取って細かくほぐす。
④寿司飯で3cm位の三角おにぎりを8個作る。③のきゅうり(着物)を巻いてウズラ卵(顔)を乗せ、かまぼこ(扇)海苔(しゃく)かにかま(髪飾り)を飾る。
ウズラ卵にゴマで目をつけてもいい。
⑤開いた牛乳パックを8.5cmの長さに切ってセロテープで仮止めして、菱型に調える。
【1段目】寿司飯1/3、紅鮭【2段目】寿司飯1/3、きゅうりの千切り【3段目】寿司飯1/3、錦糸卵の順にスプーンを使って硬く詰める。
⑥仮り止めを外し、牛乳パックをそっと取る。
上にハム、チーズ、人参の花とスナックエンドウの葉を飾る、
⑦「右近の橘」に見立てた「きゅうりの甘酢漬け」と「左近の桜」に見立てた「新生姜の甘酢漬け」を添える。

#美味しいね



#次回のお知らせ
3月6日(水)10時から望月ハウスで終了式を行います。

お昼は「クレープ」を作って食べます。
(参加の予約が必要です)

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