第290回例会 『罪と罰』例会感想

日時  ㍻28年4月23日(土) 15時開演

会場  ピッコロシアター大ホール

 

・感動しました。ひこまれて観てしまいました。舞台装置も音響もよかったです。 会員外 大人

・罪と罰は、非常にむつかしく理解しにくい作品でありますが、今回の劇をみることで内容を理解できた気がします。 大人

・大変感動しました。ありがとうございました。 大人

・難しい作品を、重くならず見せて貰いました。                      罪と罰の内容が、今更ながら分かった気がします。 大人

・たいへん良かったです💮 深刻なシーンもさすがうりんこさん!ほど良い 大人

・原作を読んでみよう。 大人

・おもしろかった。はく力があってすごかった。 12才

・「罪と罰」という物語は私が理解するには難しく、また、主人公の心情は分かりにくいものもありました。ですが、少し何かが見えるような、思わせてくれるような作品でした。少し笑える所もあって良かったです。 13才

・゛世の中をよくするために、人を傷付けてもいい “ という理論、考えさせられます。     今の世の中にも通じていることだと感じます。役者さんが所々でセリフをかんでいたのが気になりました。大人

・物を見る健康な眼というセリフが印象的でした。僕が守ります!(何でお前が!)と何回もやりとりする答える誠実な?ラズミーヒンが暗いテーマの中でもキラッと輝くキャラクターでした。  自分こそが有能で殺人さえもゆるされると思い違いすることもあるのかな…と でも最後まで同情できませんでした。 大人

・久しぶりのたのしい舞台でした。 大人

・本格的というか、2時間の長丁場があっという間に感じられる展開のスピード。人の心の奥を見つめていく心理劇もいいものですね。未来につながる終わりでヨカッタ‥‥ 大人      

 

 

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