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第327回例会「笛師九兵衛」(ABコース)2ST

2021年8月7日(土)西公民館にて
 14:30開演の2STは北ブロックが担当しました。

ご挨拶は2組の親子が担当してくださいました。
例会として3回目ですね。おさるさんも増えてバージョンアップしていましたね。

例会終了後、例会部によるインタビューがありました。
例会部のインタビューのまとめをお楽しみに!

最後は会場を元の状態に戻します。
笛師九兵衛さんは細々とした物をキッチリと箱に納めていきます。
機能的な収納術に感心して見とれてしまいました。
荷物を地下の駐車場に運びます。
荷物はワゴンに、これもキッチリと収納されていきました。
前回の「笛師九兵衛」さんの時も北ブロックが搬出のお手伝いをしましたね。
お疲れ様でした。

第324回例会 「ちゃんぷるー」感想

<子ども>
・とてもおもしろかった。いみが分かりました。(10さい)
・ある意味いろいろなことが分かりました。(10さい)
・戦争の大変さに改めて強く思った。昔にも頑張って立ち向かう人がたくさんいたと知れた。(11さい)
・修学旅行には行けないだろうけど、これで行ったつもりになります。白ゆり学徒隊のことを知りたくなりました。(高校2年)

<大人>
・ユーモアの中に重い内容が入っていて、暗くなった場面では、私もすっかり劇中に溶け込んでしまった。
・「戦争って」を考えさせられました。悔いのない様に生きたいと思います。
・観客が中、役者が外を回りながら演じるという初めての経験がとても新鮮でした。何度も胸がつまり泣いてしまいました。
・つながり、生きるーこれから反すうする時間が来ると思います。
・物があふれ普段の小さな幸せを改めて感じることができました。本当にありがとうございました。
・是非中高生の子どもに見てもらいたいと思ったので、思い出しながら見させていただきました。感じたことを家で子どもと話し合いたいと思います。
・感動ありがとうございました。
・千秋楽になるのはもったいない!もっと多くの人に観て欲しい。戦争の悲惨さを感じられた。
・迫力があり良かった!沖縄に行けますように

新型コロナウィルスの感染拡大防止対策にご協力のお願い

☆例会に参加するにあたっての注意事項☆
  

○あらかじめ、ご自宅で体温チェックしてください。
 37.5度以上の発熱・咳などの症状のある方、体調のすぐれない方は、
 参加をご遠慮ください。

○過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国、地域への訪問歴がある場合、
 また感染者との濃厚接触があった場合も、参加はお控えください。

○入退場時には、手洗い、消毒用アルコールによる消毒を行ってください。
 入り口に消毒液を設置しておりますので、消毒してからご入場下さい。

○マスクの装着や咳エチケットにご協力ください。
 (マスク着用が難しい小さな子は除きます。)

○社会的距離の確保をお願いします。
 座席は、間隔をあけて設置しています。
 入退場時も間隔をあけて並んで、ゆっくり移動お願いします。

○チケットは、各自自分でもぎり、チケット回収箱に半券を入れてください。
 半券部分に必ず記名と当日の体温の記入お願いします。

○場内係の指示に従い、着席お願いします。
 事前に座席指定をする場合もあります。

○会場内での会話はお控えください。

○換気を行うことにより、会場内の室温変化が想定されます。
 各自で暑さ、寒さ対策をお願いします。

○当日資料・アンケートは、座席に置いています。
 終演後、アンケートは、席で記入の上、座席に置いておくか、アンケート回収ボックス
 に入れてください。また、帰ってから自宅で記入して、後日事務所にFAXまたは、
 メールで送信も可能です。

○例会後、2週間以内に感染が確認された場合は事務所に連絡してください。

おうちカフェ~11月

会計日は、6回目となるおうちカフェの日。たくさん予約したので、朝一番に事務所を訪ねました。

箱いっぱいにして運び込まれた会員さん手作りの『美味しいもの』の数々。

 

 

 

 

 

 

事務局員さんや応援スタッフによって、予約した人毎に紙袋に分けられ、順次手渡されていきます。

今回のラインナップは、中華ちまき・キッシュ・小豆と抹茶のシフォンケーキ・渋皮栗のロールケーキ・蒸し焼きショコラ。

 

 

 

 

 

 

街角のお店にも劣らない出来映えの上、味の方も間違いなしとの評判で、いつも予約スタートから数日で完売となります。

コロナ禍の今、家でティータイムを楽しめるようにと始まったおうちカフェ。サークル長以外の会員さんが事務所に顔を覗かせるのも嬉しい、貴重な機会です。

事務所では他に、アクセサリーやマスク、小豆アイピローなどの手作り品や、子ども用品などのリサイクル品を販売していて、収益は全てふぁみ劇の雑収入として、活動に役立てていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

料理や手芸の達人のマネはなかなかできないけれど、労を厭わずに、それぞれができるところで関わり合う『ふぁみげき力』で、コロナにも負けない活動が続けられている…と感じるこの頃。

持ち帰った中華ちまきとキッシュは、ふぁみ劇のあの人この人を思いながら、美味しく頂きました。

 

会計日のおうちカフェ、まだ知らない方は、ぜひお早めのご予約を!